風水とは? なぜ風水?
- 1月24日
- 読了時間: 3分
更新日:5 時間前
風水? 方位?
よく風水ということは耳にするが、
ちゃんとは知らない
という方が多いと思います。
私も十数年前は、同じでした。
しかし、夫婦で会社をやっていてい、
先の不安・仕事の不安・金銭の不安が
いつもありました。
何かにすがりたい、先を知りたい、という欲求が出てきて、
いろいろなことを試してました。
仙台四郎も飾りましたよというか、今も飾っています😁

占いはもともと
10代からタロットカードやいろいろな占いをちょっとかじったり、
細木〇子さんのを試したり、Dr.○○さんのを試したり、占い師さんに相談したり、
と不安を拭うのにいろいろやっていました。
そんな時、リーマンショックがあり、東日本大震災があり、
もう不安で不安で、
やっぱり自分で占いを学ぼう!
と決めた時期でした。
きちんと学ぼう
やるからには、きちんと学ぼう!と色々調べて、
そして、年に何回か来日していた、マスターロー氏の講座、玄空飛星風水と四柱推命を受けようと決め、東京に何日も連泊しながら、年に何回も、何年も通いました。(顔相と易学も学びました)
そこから、10年以上無料鑑定を行いながら、風水や四柱推命の勉強を続けてきました。
でもいまだに、まだまだな自分だと思いながらも、でも何かを始めないと、この勉強が無駄になる!と思い、
占いのイベントを2024年から始めました。
家にも誕生日のように
その時に、風水の建物のこと、※1 巒頭(らんとう)ことが役にたち
もちろん、私と主人の四柱推命を見てのイベント日程も決めています。
風水の中でも、大切なのが、龍脈・巒頭(らんとう)・※2 飛星
イベントを行う時の建物もですが、
自分達が住んでいる家は、もっと重要です。
今住んでいる家や、これから購入しようとしている家、マンションなどもです。
家には、それぞれに誕生日のような飛星という数字があります。
そして家の表裏があり、その向きで家の誕生日のようなもの飛星が決まります。
その飛星によって、各部屋の良し悪し、玄関や水回りの良し悪しがわかり、対処をしていきます。
この飛星と毎年変わる年盤の数字でインテリアを変えたり、対処したりします。
私が風水を習い始まった5月に、師匠のマスターロー氏に自宅の風水をしてもらいました。
この時は8運の時期でした。
私たちが寝ている部屋は南西に位置して、南枕で寝ていました。
その部屋に対し、マスターロー氏は、「この部屋は5と2の飛星があり、病気の部屋だよ、すぐ部屋を変えなさい」と言いました。
寝る部屋が一番良い飛星が29のあった東の部屋でした。
でもそこは、物干し部屋だったので、次に良い18の東南の部屋でした。
ベットの位置と枕の位置も指定され、良い星9の方位に向かって起き上がるように
と言われました。
下記の図が飛星です。
信じず、病気に
この時、まだ習い始まったばかりだったので、どこか半信半疑でした。
その後の6月に飼っていた猫が2歳なのに病気になって亡くなり、
夏に主人が痛風を発症し、冬に私が頸がんになりました。
12月にまた講座でマスターロー氏に会った時に、「なぜ部屋を変えないんだ!!!」
とすごく言われて、やっぱりヤバいのかもと思い、家に帰ってすぐに寝室を変え、情報が入るようにテレビの位置を替え、仕事場のレイアウトも変えました。
その後、私の頸がんは悪性がんでしたが、手術をし、今10年以上再発もなく元気にしております。
その他にも風水のこと四柱推命のこと、気学のこと、お伝えしていきますね!
玄空飛星風水として....
※1 「目に見える大地の形や地形」から気の流れを判断する手法のことです。
※2 目に見えないエネルギーの動きのことです。
風水における星とは、1から9までの数字で表される9種類のエネルギー(九星)を指します。







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